虚心坦懐48

RIVER新規の48Gオタクが綴るオタ活に関する記録

劇場公演について少々

 

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 まさかの「一般枠」での当選。

 

 今年の6月26日(火)に人生初の劇場公演を経験して以来、実験的にほぼすべての劇場公演の抽選申込をするようになった。当然ながら落選が多数だが、1ヶ月に1回のペースでは当たっている。

 

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 と、まあこんな感じ。

 

 「AKB48Mobile会員枠」ですでに2回当選しているのは強運といっていいだろう。「映像倉庫会員枠」で1回、そして今回の一般枠での1回。この実験は8月で一旦打ち切るが、とりあえず無心で突っ込んでいれば月に1回くらいは公演が観られるということがわかった。

 

 ところで最近「AKB48 劇場盤申込フォーム」と「AKB48グループチケットセンター」を連携させると今年の選抜メンバー16名の壁紙がもらえるという試みがあった。

 

 これ、危険なカオリがしないか?劇場公演やコンサートの申込状況と劇場盤ひいてはキャラアニの購買情報が紐付けられるということは、商売としては大口顧客に優遇措置が与えられると考えるのが自然ではなかろうか。CDをたくさん買っているユーザーは公演も当たりやすいなんてことが罷り通り、学生オタ筆者には超えられない壁がそびえ立つ瞬間はすぐそこなのだろうか。あるいはHKT48のようにキャラアニからの撤退も視野にあるのだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ま、紐付けしたんですけどね!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 話は戻って劇場公演について、登録している推しメンの所属するチームの公演、あるいは推しチームに設定しているチームの公演は当たりやすいと聞いたことがあるのだが、それについては少々疑問符をつけざるを得ない。なぜなら、私のAKB48の推しメン登録は長いこと向井地美音だったし、それゆえに推しチームもチームAにしていた。ましてSTU48なんぞ知らん。岡田奈々がチェックメンバーにいたわけでもないからこの仮説の下で考えるのなら私の当選はよほどの確率の壁を越えたのだろう。

 

 それに当たらないじゃないかチームAが。個人的には「目撃者」公演より「恋愛禁止条例」公演が好きなのでまあ別に良いんですけど(拗ねた顔)。岡部チームAの「目撃者」公演では、M6「炎上路線」向井地美音・小栗有以の2名が披露する。タラレバ論に入るわけではないが、もしSTU48出張公演付近にこれを生で観ることができていたら今のオタ活がどうなっていたかはわからない。岡部チームAは向井地美音をはじめ小栗有以、加藤玲奈、岡部麟と注目しているメンバーが多いので一度観たいとは今でも思う。来年だな。

 

 

 

 また、「復活新規」が当選しやすいというのもよく聞く。これは今の私では実験のしようがないので誰かやってみてほしい(放棄)。

 

 

 

 

 

 さて、これから私は「RESET」公演の予習をしなくてはならない。

 

 私はチームKだと「最終ベルが鳴る」公演がかなり好きで、この公演を今チームKⅡがやっているということもあり、チームKⅡ公演も観たいものである。現在のチームKⅡは高柳明音をはじめ小畑優奈、大場美奈江籠裕奈惣田紗莉渚松村香織といったメンバーを揃えた私的には最強のチームなのだ。さらには数日前に発見した荒井優希というメンバーチームKⅡ所属である。本記事では多くは語らないが彼女は推し甲斐がありそうだ。

 

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